【60代男性|脳出血】車いすからの回復!上肢・下肢ともに改善がみられました!
脳出血を発症された患者様です。発症当時は飲酒や喫煙量も多かったとのことでした。
発症後なるべく早い段階で再生医療をした方が効果が見込めることから、入院中でも再生医療を受けられる大阪にある回復期リハビリテーション病院へ転院。発症当時より嚥下障害など回復傾向でしたが、身体的な改善も目指すべく再生医療をご希望されました。
脳出血を発症された患者様です。発症当時は飲酒や喫煙量も多かったとのことでした。
発症後なるべく早い段階で再生医療をした方が効果が見込めることから、入院中でも再生医療を受けられる大阪にある回復期リハビリテーション病院へ転院。発症当時より嚥下障害など回復傾向でしたが、身体的な改善も目指すべく再生医療をご希望されました。
看護師さんとして勤務していたある日、しゃがんだ状態から立てなくなってしまい検査をしたところ脳出血を発症していることが発覚しました。そのまますぐに手術となりましたが、左半身麻痺のほか、痛みや視野障害などの後遺症が残りました。リハビリに取り組んでおられた中で再生医療をご検討されました。